茶辞苑用語
いっしんさんよう【一芯三葉】
枝の先端にあるまだ開いていない芽(芯)と、その下にある3枚の若い葉のこと。お茶の収穫において最も標準的な摘み方。
◯一芯二葉よりも収穫量が増えるので、普通の煎茶はこれがベースになることが多いよ。
枝の先端にあるまだ開いていない芽(芯)と、その下にある3枚の若い葉のこと。お茶の収穫において最も標準的な摘み方。
◯一芯二葉よりも収穫量が増えるので、普通の煎茶はこれがベースになることが多いよ。